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    <title>教員の書籍</title>
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    <updated>2013-06-13T02:15:16Z</updated>
    
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    <title>今、はじめよう！新しい防災教育</title>
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    <published>2013-05-31T02:12:34Z</published>
    <updated>2013-06-13T02:15:16Z</updated>

    <summary>　防災教育に関する書籍は、これまでも数多く出版されてきましたが、本書は独自の内容...</summary>
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        <![CDATA[　防災教育に関する書籍は、これまでも数多く出版されてきましたが、本書は独自の内容となっています。その第一の特徴は、児童の危険予測・回避能力の育成に焦点を当てている点です。平成19年に光文書院より、防犯教育のための「ワークシートで身につける！子どもの危険予測・回避能力」を発刊しました。本書はその姉妹本と言えるもので、学校安全教育で児童が身につけるべき最も重要な能力とされている危険予測・回避能力の育成を目指しています。<br />
　第二の特徴は、児童の危険予測・回避能力育成のためのワークシートを示し、それを活用した学習指導案を提示している点です。すぐに使える具体的な教材や指導案が欲しいという要望に答えました。<br />
　第三の特徴は、近年の学校防災の課題を踏まえて、防災管理の視点からも活用できる内容を盛り込んだ点です。「東日本大震災を受けた防災教育・防災管理等に関する有識者会議」（平成23年度～24年度）、「学校安全の推進に関する計画」（平成24年4月）、「生きる力』をはぐくむ防災教育の展開」（平成25年3月）など最新の学校防災の情報を取り入れました。これは教職員自身の危険予測・回避能力の育成に役立つはずです。（序文より）
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    <title><![CDATA[児童生徒をまもるための学校安全ガイドブック&mdash;防災・防犯・事故対応の手引き&mdash;]]></title>
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    <published>2013-05-20T06:37:11Z</published>
    <updated>2013-05-21T01:26:32Z</updated>

    <summary>　学校において児童生徒と教職員の安全を確保する取組は，学校教育の基盤と言えるもの...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <![CDATA[<p>　学校において児童生徒と教職員の安全を確保する取組は，学校教育の基盤と言えるものである。我が国においては，頻発する自然災害や，以前より重要課題となっている交通事故，近年特に注目されている犯罪被害など，児童生徒等を取り巻くこのような危険や危機に対する取組は，家庭や地域のみならず，学校においても重要であることは論を待たない。（中略）このような状況下，全教職員が学校安全活動を理解し，実践することが求められており，教職員が必要とする知識や技能を身につける機会が必要とされている。本書は，そのような要望に適うものとして編集された。学校安全の考え方や法的根拠のみならず，実際の取組の事例を含む実践的な内容によって構成されている。（序文より）</p>]]>
        
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    <title>「いのち」を伝える学校講話　―3.11を越えて</title>
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    <published>2013-02-01T06:49:56Z</published>
    <updated>2013-02-05T06:55:35Z</updated>

    <summary>　本書は、校長先生による東日本大震災を踏まえた学校講話を収録している。これらは、...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        　本書は、校長先生による東日本大震災を踏まえた学校講話を収録している。これらは、東日本大震災の被災地に位置する学校に限らず、日本全国の学校から集められており、地震や津波を直接体験された校長先生の言葉だけではなく、被災地から遠く離れた学校の校長先生の講話も含まれている。すべての講話において、校長先生の子どもたちへの「いのち」の思いが語られている。
        
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    <title>『障害百科事典』全５巻</title>
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    <published>2013-01-10T07:38:30Z</published>
    <updated>2013-02-12T07:45:42Z</updated>

    <summary>　アメリカンライブラリージャーナルのベストレファレンス賞を受賞した&quot;Encycl...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        <![CDATA[　アメリカンライブラリージャーナルのベストレファレンス賞を受賞した"Encyclopedia of Disability"の全訳。全5冊で「障害」の全領域を網羅する一大百科事典です。 本『障害百科事典』において取り上げられている分野は、古代の神話から、宗教、芸術、スポーツ、健康と医学、治療、リハビリテーション、リハビリテーションと支援技術、教育、幼児と児童、経済と雇用、障害学、障害の歴史、障害に関わる言葉、政治、法と社会政策、倫理関連事項など25分野にわたり，幅広く障害に関する事項が集められ、それぞれの事項に各国の具体的な状況が紹介されており、歴史的にも現在についても世界の障害をめぐる状況を詳しく知ることができます。<br />
　全5巻で2776ページ、訳者280人というボリュームであり、日本特殊教育学会創立50周年記念出版として学会の総力を挙げて刊行に尽力をしました。詳細情報はこちらをご覧ください（<a href="http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/shougaihyakkaziten/index.html" target="_blank" title="障害百科事典（丸善出版ウェブサイト内）">http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/shougaihyakkaziten/index.html</a>）]]>
        
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    <title>動きの「感じ」と「気づき」を大切にした器械運動の授業づくり</title>
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    <published>2012-12-19T02:47:15Z</published>
    <updated>2013-03-04T02:52:17Z</updated>

    <summary>「器械運動の運動」の授業は、技が学習課題であることから技を直接、学習課題として学...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        「器械運動の運動」の授業は、技が学習課題であることから技を直接、学習課題として学習させることが多く見られる。しかし、運動には覚える順序があり、その覚えていく過程で子どもが自らの身体を感じ、動きへの気づきを高めていく必要がある。そのような視点から、子ども中心の新しい授業づくりのアプローチを教師が授業づくりを進めるときの思考にそってまとめた書である。
        
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    <title>新しい時代の教育方法</title>
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    <published>2012-12-15T01:24:34Z</published>
    <updated>2012-12-14T01:35:22Z</updated>

    <summary>教育方法の歴史と理論を体系的に概観できるよう、図表やコラムを用いながら、わかりや...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        <![CDATA[教育方法の歴史と理論を体系的に概観できるよう、図表やコラムを用いながら、わかりやすくコンパクトに解説。実際の教育実践にどのように生かしていくことができるのかということを考えていく力＝「授業実践力」の育成までを視野に入れた実践的入門書。
【教職課程「教育の方法及び技術」に対応】<br />
（表紙カバーより）]]>
        
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    <title>知的・発達障害のある子のための「インクルーシブ保育」実践プログラム&#151;遊び活動から就学移行・療育支援まで&#151;</title>
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    <published>2012-11-25T05:41:46Z</published>
    <updated>2012-12-06T05:45:31Z</updated>

    <summary>保育所や幼稚園、障害児通園施設などですぐに活用できる、知的・発達障害児の保育事例...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        保育所や幼稚園、障害児通園施設などですぐに活用できる、知的・発達障害児の保育事例集。健常児と一緒に遊ぶ集団保育から、小学校入学前の準備や療育支援まで扱っている。東京学芸大学教育実践研究支援センターと附属特別支援学校幼稚部の共同実践研究をまとめたものである。
        
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    <title>英語の関係節（開拓社叢書21）</title>
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    <published>2012-10-23T05:28:42Z</published>
    <updated>2012-10-23T05:34:00Z</updated>

    <summary>制限的関係節の先行詞がいつでも同じであると信じて疑わない人は多いはずです。そんな...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        制限的関係節の先行詞がいつでも同じであると信じて疑わない人は多いはずです。そんな常識が通用しないことを示したのが本書です。英語関係節の実態をよく観察してみると、多様な言語事実が異なる先行詞を要求しているのが分かります。それを示すのが本書の第一の目標です。しかし、多様な言語事実はそのままでは単なる事実の指摘に過ぎません。より重要なことは、なぜ事実がそうなっているのかを説明することです。多様な言語事実をなるべく自然な形で説明できるような分析を示すこと、これが本書の第二の目標です。英語の関係節では、常識ではとても考えられないような不思議な事態がいくつも生じています。それらすべてを説明できるような関係節の理論を構築し提示したのが本書です。
        
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    <title>ＬＣＳＡ（学齢版　言語・コミュニケーション発達スケール）</title>
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    <published>2012-10-05T04:17:49Z</published>
    <updated>2012-09-26T04:24:58Z</updated>

    <summary>言語面に課題のある学齢児童の言語スキルを評価するアセスメント。「文や文章の聴覚的...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        言語面に課題のある学齢児童の言語スキルを評価するアセスメント。「文や文章の聴覚的理解」「語彙や定型句の知識」「発話表現」「柔軟性」「リテラシー」といった領域の質問が設定されている。領域ごとのプロフィールを作成することによって、子どもの長所と課題を見い出し、支援の方向性を明らかにすることができる。
        
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    <title>育てにくさをもつ子どもたちのホームケア&#151;家族ができる取り組みと相談のタイミング </title>
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    <published>2012-09-30T05:34:27Z</published>
    <updated>2012-12-06T05:40:46Z</updated>

    <summary>子どもの「育てにくさ」を感じている保護者から相談される子どもの状態、注意が必要な...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        子どもの「育てにくさ」を感じている保護者から相談される子どもの状態、注意が必要な子どもの状態を９９個選び、まず家庭でできる取り組みを実践的でわかりやすくイラストを多用して紹介している。取り組みを行っても改善がみられないときなどは、どの相談機関や医療機関を利用してほしいか、また利用のタイミングを提示し、保護者が自分ひとりで思い悩まずに子育てできることを目的とした保護者支援本。
        
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    <title><![CDATA[授業成立の基礎技術　&#151;「教壇芸人」への道&ensp;&#151;]]></title>
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    <published>2012-09-12T04:27:40Z</published>
    <updated>2012-09-27T01:56:39Z</updated>

    <summary>【目次】 第1章「授業成立の前提条件」第1節 教師であることは児童生徒からのギフ...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        <![CDATA[【目次】<br />
第1章「授業成立の前提条件」第1節 教師であることは児童生徒からのギフトである／第2節 鵜呑みにする主体性<br />
第2章「自己規制を待ち、促す仕掛け」第1節 説得の原理的な限界／第2節 待ち方のあれこれ／第3節 「個人戦」の時代<br />
第3章「話し言葉の技術」第1節 言葉を手渡す／第2節 言葉を惜しむ／第3節 サイレントの力／第4節 リズムとメロディ／第5節 息を合わせる<br />
第4章「集中を回復し、維持する技術」第1節 キーワードは「フォーカス」／第2節 フォーカスが割れる、フォーカスに入る／第3節 授業のフォーカス／第4節 課題非従事行動とはフォーカスが割れること／第5節 一度手放してフォーカスを取る／第6節 共有できるフォーカスを作り出す／第7節 活きた教材の掘り起こし]]>
        
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    <title>尊経閣文庫本　桂川地蔵記　影印・訳注・索引</title>
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    <published>2012-05-15T05:10:29Z</published>
    <updated>2012-05-29T06:05:29Z</updated>

    <summary>『桂川地蔵記』は、室町時代の成立で、応永23年（1416）以降に、京の桂で流行し...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        『桂川地蔵記』は、室町時代の成立で、応永23年（1416）以降に、京の桂で流行した地蔵信仰を題材にしている。本書上編は、その華やかな風流の描写を中心として、宝物・器物・食物・薬物・有名画家・漢詩の名句などを列挙しており、語彙の学習に供したものと思われる。下編は、予言や宗教的な議論に終始する。今回、その最善本たる尊経閣文庫蔵本をカラーで影印し、自立語索引・漢字索引・訓読・注釈・現代語訳を付した。
        
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    <title>特別支援教育における構音障害のある子どもの理解と支援</title>
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    <published>2012-05-15T01:27:42Z</published>
    <updated>2012-05-23T01:48:43Z</updated>

    <summary>構音（発音）に苦手さがあるけれども、本当は家族や仲間ともっと話したい、園や学校の...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        構音（発音）に苦手さがあるけれども、本当は家族や仲間ともっと話したい、園や学校の生活を楽しみたいと思っている子どもがいます。本書では、さまざまな発音の困難を示す子どもたちに対して、構音の状態と子どもの発達に合せた指導目標の立て方から指導の原則・ポイントまで、正しい構音に導くための多様なアプローチを紹介します。
        
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    <title>入門　中国思想史</title>
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    <published>2012-04-25T05:01:04Z</published>
    <updated>2012-05-10T01:47:14Z</updated>

    <summary>本書は、中国思想史を初めて学ぼうとする人を読者として想定した大学や市民講座のため...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        本書は、中国思想史を初めて学ぼうとする人を読者として想定した大学や市民講座のための講義用テキストであり、一般読者向けの中国思想史の入門書である。夏王朝から中華人民共和国までの断代史という構成をとっており、中国各時代の思想を解説するものである。
        
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    <title>プロジェクト活動―知と生を結ぶ学び</title>
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    <published>2012-02-20T02:42:35Z</published>
    <updated>2012-03-27T02:46:53Z</updated>

    <summary>「総合的学習」などの教育活動に代表されるプロジェクト活動は、知と生の力を習得する...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.u-gakugei.ac.jp/book/">
        「総合的学習」などの教育活動に代表されるプロジェクト活動は、知と生の力を習得する教育実践のはざまで揺れ動いてきた。本書は、現代フィンランドの教育現場、デューイの教育概念、大正新教育の事例を再検討し、プロジェクト活動がもつ教育的可能性を指し示す。（東京大学出版会ホームページより）
        
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