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ニュース:すべて(全 200 件)
- 韓国・公州大学校の徐萬哲総長が本学村松学長を表敬訪問2012:04:12:13:20:49
- 2012.04.12
- 国際交流
4月11日(水)、韓国・公州大学校 徐萬哲 総長をはじめとする訪問団3名が、本学 村松学長を表敬訪問されました。
(前列右から)
公州大学校 徐萬哲 総長、本学 村松学長、公州大学校 金應煥 師範大学学長
(後列右から)
本学 田中理事・副学長、公州大学校 朴寅圭 教授、本学 下田准教授
- 東京学芸大学G類書道専攻4年による展覧会「書作展-紡芽-」(4月11日〜17日)2012:04:10:13:56:20
- 2012.04.10
- 教員・学生等の活動
- 永吉伸己さんが、第1回実用英語技能検定で『日本技能検定協会連合会会長賞』を受賞しました!2012:04:10:11:25:47
- 2012.04.10
- 教員・学生等の活動
中等教育教員養成課程英語専攻の永吉伸己さんが、平成23年度第1回実用英語技能検定(通称 英検)1級合格者のうち、成績優秀者に贈られる日本技能検定協会連合会会長賞を受賞しました。永吉さんは、交換留学生としてボールステート大学に留学するなど積極的に語学力を磨いてきました。その努力が結実しての受賞となりました。
- 齋藤じゅんさんが、第3回実用英語技能検定で『米国大使賞』を受賞しました!2012:04:10:11:21:06
- 2012.04.10
- 教員・学生等の活動
中等教育教員養成課程英語専攻の齋藤じゅんさんが、平成23年度第3回実用英語技能検定(通称 英検)1級を優秀な成績で合格し、米国大使賞を受賞しました。英検は毎年100万人以上が受験する日本最大の英語試験のひとつで、米国大使賞は英検が発足した当時に駐日大使であったエドウィン・ライシャワー博士によって創設された賞です。今回この栄えある賞を齋藤さんが受賞したことは、東京学芸大学で英語を学ぶ者皆にとって大きな励みとなりました。
- はかるくん入選!2012:04:05:16:05:34
- 2012.04.05
- 教員・学生等の活動
本学教育学部自然科学系物理科学分野 鴨川仁助教、織原義明個人研究員、A類理科選修4年大洞行星さん、F類自然環境科学専攻4年鈴木裕子さんの4名が、日本科学技術振興財団の文部科学省委託事業「はかるくん」研究作品一般・教育部門(応募数1594件)に「自然放射線の高度・緯度依存性を調べてみる」のテーマで入選しました。
鴨川研究室の入賞は昨年に引き続き、2年連続になりました。
- 教職大学院年報を刊行します(投稿のお誘い)2012:04:02:13:58:39
- 2012.04.02
- お知らせ
- 長谷川正理事・副学長が化学教育賞を受賞2012:03:30:16:24:33
- 2012.03.30
- 教員・学生等の活動
長谷川正理事・副学長が「化学教育の後継者育成と新規教材開発による化学の振興と普及への貢献」により化学教育賞を受賞し,日本化学会第92春季年会で表彰されました。(受賞講演は3月27日に行われました。)
日本化学会は,化学に関連した研究や業務に従事している研究者・企業人・学生を主な構成員とする会員数約40,000の国内最大の化学系学術団体であり、アメリカ化学会に次ぐ世界第2位の規模を誇っています。化学教育賞は,国際的または全国的視野において、化学教育上、特に顕著な業績または功績のあった者に授与される国内最高の賞です。
長谷川理事・副学長は,日本化学会「化学と教育」誌編集委員会委員や化学教育協議会理科教員養成検討WG委員等を務めるとともに,長年にわたり化学の専門研究を基盤として,新規実験教材やスモールスケール実験用器具,ICTを活用した化学の理解を高める教授法等の開発に携わり,化学の後継者や教員を養成してきました。また,近年は,現職教員研修と地域の教育力の育成にも尽力し,化学の振興と普及に多大な貢献をしてきています。今回の受賞では,これらの功績が高く評価されました。
表彰式で岩澤康裕日本化学会会長と記念撮影
- 東日本大震災後の学習支援で、本学が東京都から表彰されました。2012:03:30:14:10:12
- 2012.03.30
- 教員・学生等の活動
昨年の東日本大震災以降、被災した児童・生徒が東京都教育委員会の支援事業で江東区夢の島にあるBumB東京スポーツ文化館で共同生活をおくっていました。親元を離れて生活をしているこうした子どもたちに対して、学芸大学の学生が1年間にわたってボランティアで勉強等を教えていましたが、このたびこのことが東京都教育委員会から表彰されました。
それぞれのボランティアの時期や期間は違いますが、合計で28人の学芸大学生がボランティアとして、ほぼ毎日子どもたちへの学習支援活動に参加しました。
表彰式は、本年3月23日にBumB東京スポーツ文化館マルチホールで行われ、学芸大学を代表して自然環境科学専攻3年の井上晃介君が感謝状を受け取りました。井上君は、全期間を通し活動したほか、学芸大学が昨年の夏に実施した宮城県鳴子温泉での学習支援ボランティアにも参加しています。
- 3月25日「教員養成教育の評価等に関する調査研究」フォーラム 「教員養成教育の『質保証』システムを考える」を開催しました。2012:03:30:11:49:01
- 2012.03.30
- 教員・学生等の活動
- 中学校の理科教育のために、放射線教育の副教材を作成しました。2012:03:29:15:12:02
- 2012.03.29
- 教員・学生等の活動
文部科学省の新学習指導要領及び中学校学習指導要領解説理科編に基づいた放射線教育向けの副教材を作成しました。 中学校の理科教育の現場で使用していただけましたらば幸いです。
【発行】
国立大学法人東京学芸大学放射線パンフレット作成プロジェクトチーム
荒川悦雄、鴨川 仁、金井祐子、亀沢知夏(物理科学分野)、西浦慎悟(宇宙地球科学分野)、番田清美(学芸カフェテリア)
【代表】
荒川悦雄 電話 042-329-7489 電子メール arakawae@u-gakugei.ac.jp
【問い合わせ先】国立大学法人東京学芸大学自然科学系事務係
〒184-8501 東京都小金井市貫井北町4-1-1 電話 042-329-7401
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