平成25年度の研修 new!

 研修の申込方法

東京都公立学校の現職教員の方は,東京都教職員研修センターから各校に配布されている「平成25年度研修案内」のお申し込み方法に従ってご応募ください。
 東京都教職員研修センター:http://www.kyoiku-kensyu.metro.tokyo.jp/

その他の方は,下記までお問い合わせください。

お問い合わせ先
東京学芸大学 理科教員高度支援センター 事務局
〒184-8501 東京都小金井市貫井北町4-1-1
Tel/Fax:042-329-7526
E-mail:ascestu-gakugei.ac.jp  ≪ を@に変えて送信ください。≫

 平成24度の研修の実施報告一覧

6月14日
被子植物の受粉と花粉管伸長—花の進化を考える[担当:堂囿]
7月 5日
飼育水槽作製[担当:狩野]
7月24日
学校周辺の身近な環境:生態系のしくみの考察[担当:松川・犀川・ 堂囿・ 高森]
8月 1日
理科室の安全な管理の仕方と安全な実験方法②[担当:中野]
8月 2日
水環境の分析と改善のための科学技術[担当:吉永]
8月 2日
光と電気-エネルギーの学習のために[担当:松浦]
8月 3日
「物と重さ」と「温度と体積」[担当:中野]
8月 3日
ものの溶け方[担当:前田]
8月22日
水中の小さな生き物[担当:犀川]
8月22日
エネルギーのさまざまな形-手回し発電機を使って-
[担当:植松]
8月24日
「ふりこの動き」と「電磁石」[担当:植松]
10月 4日
身近な環境の動物観察[担当:狩野]
10月11日
天気図で学ぶ天気予報と気象学[担当:佐藤]
10月12日
気象観測入門[担当:佐藤]
10月26日
植物野外観察会-標本をつくって植物名を沢山覚えよう[担当:犀川]
11月 5日
土壌動物の観察〜腐食連鎖という生態系[担当:狩野]

 平成23度の研修一覧 

 平成23度の研修の実施報告一覧 

実施報告 No.00:
航空機を用いた教員研修
(2011年9月15日~11月25日)
実施報告 No.01:
飼育水槽作製(7月14日)
実施報告 No.02:
理科室の安全な管理の仕方と安全な実験方法①
(7月26日)
実施報告 No.03:
理科室の安全な管理の仕方と安全な実験方法②
(7月26日)
実施報告 No.04:
昆虫の標本づくり(7月28日)
実施報告 No.05:
「物と重さ」と「温度と体積」(8月19日)
実施報告 No.06:
エネルギーのさまざまな形
―手回し発電機を使って―(8月1日)
実施報告 No.07:
天気図で学ぶ天気予報と気象学(9月13日)
実施報告 No.08:
植物の水の通り道(7月28日)
実施報告 No.09:
理科とものづくり
-実感を伴う理解のために(6月30日)
実施報告 No.10:
「ふりこの動き」と「電磁石」 (8月19日)
実施報告 No.11:
身近な環境の動物観察(10月13日)
実施報告 No.12:
電池の化学-ボルタ電池から燃料電池まで(6月23日)
実施報告 No.13:
光と電気-エネルギーの学習のために(7月1日)
実施報告 No.14:
放射線の基礎(10月4日)
実施報告 No.15:
ダンゴムシを用いた生態系と行動に関する実験
(11月10日)
実施報告 No.16:
多摩六都科学館共催セミナー
火山の地形と噴火(7月27日)
実施報告 No.17:
多摩六都科学館共催セミナー
天気予報に挑戦(7月28日)
実施報告 No.18:
太陽と月・星の動き(9月5日)
実施報告 No.19:
ものの溶け方(9月16日)
実施報告 No.20:
水中の小さな生き物(10月14日)
実施報告 No.21:
水溶液の性質(11月10日)
実施報告 No.22:
植物観察会
―標本を作って植物名をたくさん覚えよう(10月25日)
実施報告 No.23:
水環境の分析と改善のための科学技術(10月12日)
実施報告 No.24:
気象観測入門(10月13日)
実施報告 No.25:
遺伝子の本体 DNA(10月18日)
実施報告 No.26:
植物野外観察会
―観察と採集から学ぶ植物の形と種類(10月7日)
実施報告 No.27:
多摩六都科学館共催セミナー
電気と磁気のやさしい実験(7月27日)