留学生の作品
留学生を通して知る世界のことばと文化(試用版)2010年度
留学生が見たモノ・コト(キャンパス通信掲載分)
レポート
2010年度レポートタイトル
- 「張新字体の実態」 イェスパー・リュセル(スウェーデン)
- 「現代中日両語における略語について —略語がなぜ流行するのか—」 レンキョク(中国)
- 「日本人の電車内の行動」 カチョンポン・スリョー(タイ)
- 「桜と日本 —日本人大学生の桜へのイメージ—」 リョン・チーホー(香港)
- 「日本人のカラオケ文化」 マチルダ・クラソチコ(ポーランド)
- 「留学生が間違えやすい敬語」 グエン・チャン・ティ(ベトナム)
- 「日本のソフトパワー ポップカルチャーによる親日観形成への影響」 ルンド・シモン(スウェーデン)
- 「ベトナム語の漢越語と日本語の漢語の対照分析」 レ・ホン・ディエップ(ベトナム)
- 「伊勢神宮の式年遷宮と日本人の時間の理解」 ディアナ・シュテファーンコヴァー(スロバキア)
- 「月岡芳年(1839〜1892)」 ショール・ラウラ(スイス)










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