ゼミのメンバー ヨーロッパ地誌ゼミは,これまでさまざまな専攻の学生がメンバーとなり,
K類欧米研究やE類多文化共生教育コース,F類環境教育,
A類およびB類社会などの学部生をはじめ,留学生や研究員,
地域研究教育専攻や地理学専攻の大学院生が活動してきました.
このページでは,現在のゼミの構成メンバーの興味関心をご紹介します.



ドイツ・ローテンブルク(1984)

― 論文の執筆要領 (pdf)―

多文化共生教育 (卒業論文・プレ卒論)
社会科地理 (卒業論文・隣地研究)
大学院 次世代日本型教育システム研究開発 (修士論文)
 大学院 地理学 (修士論文・副論文)

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≪指導教員≫
加賀美 雅弘 先生 地理学
多文化共生教育
 ヨーロッパ地誌学,社会地理学,エスニック地理学
三原 昌巳 先生 地理学
学芸大研究員
 社会地理学,医療地理学
≪学部生≫
学 年 所 属 研究テーマ,関心領域
4年生 多文化共生教育
(2名)

 ・清田:フランスにおけるムスリム移民に対する差別
   感情の変化
 ・吉田:クラクフのユダヤ人地区カジミェシュにおける
   文化再生と記憶の共有

3年生 多文化共生教育
(7名)
社会科
(1名)

 ・大橋:日本人海外移住者の教育に対する考え方の変化
 ・蔭山:インバウンド観光を生かした地方創生
 ・木村:エスニック集団が抱える社会的問題とその解決
 ・佐藤:行政サービスから抜け落ちている人々
 ・清水:過疎地域の多文化共生の視点から見る復興
 ・高木:ウルルから見るオーストラリアの多文化共生
 ・古田:三島市における通勤流動に関する研究
 ・矢口:消費社会の変遷と現代の消費動向に関する考察

1・2年生 多文化共生教育
(7名)
社会科
(2名)