小金井小学校の歴史

東京学芸大学附属小金井小学校の歴史の紹介です。

明治44年
東京府豊島師範学校(東京第二師範学校)の附属小学校として開校(現在の池袋駅西口公園)
昭和9年
鵜原に至楽荘を建設(7月)。昭和11年11月に東久留米に成美荘、12年7月箱根に一宇荘を建設。
昭和20年
東京第二師範学校女子部附属国民学校(附属追分小学校)が文京区東片町に開校。
昭和34年
前年に移転統合されることが決定され、4月15日に附属小金井小学校が開校。第1学年2学級79名、職員数6名で開校式。校舎は附属小金井中学校東側の2教室を使用
昭和36年
4月1日、附属追分小学校の閉校により東京学芸大学附属小金井小学校として正式に発足。7学級、職員数18名。現本校舎東側の鉄筋校舎が完成。
昭和37年
東京学芸大学附属小金井小学校として鵜原で至楽荘生活を再開。
昭和38年
豊島小より児童移転完了。秋川と箱根一宇荘で宿泊生活を開始。
昭和41年
1年から6年まで24学級、児童数1007名、職員数53名となる。
昭和61年
低学年・食堂棟が完成。
昭和63年
校舎改修工事が完了。川の広場・池の広場、第1運動場が完成。
平成3年
一宇荘の増改築工事が完了。(至楽荘の新築工事は平成5年に完了)
平成16年
東京学芸大学が国立大学法人に移行。
平成17年
中山成彬元文部科学省大臣が来校(文部科学省スクールミーティング)。
平成21年
創立100周年・開校50周年記念式典を行う(11月7日)。
平成22年
第14代飯田秀利校長が就任。1年生の定員が120名に。
平成23年
新2年生を3クラス編成に学級替え。1・2年生はそれぞれ3クラスに。
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