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東京学芸大学

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研究のあゆみ

※研究題目の前に<附学研>と記載があるのは、附属幼稚園と大学幼児教育学科との連携による共同研究です。

年度             研究題目
平成28「試行錯誤する子どもと教師(2年次)」
平成28 <附学研>「4年次の応用実習へのアプローチプログラム-よりより出会いのための自己アピールシートの活用-」
平成27 <附学研>「教員養成における質保障のための4年間の教育実習経験の在り方-実習指導に活かすFDコンテンツの作成-」
平成27「試行錯誤する子どもと教師」(リーフレット発行)
平成26<附学研>「教員養成における質保障のための4年間の教育実習経験の在り方」
平成26「今日から明日につながる保育-自己課題と向き合う記録の活用-」(リーフレットNo.1,No.2発行)
平成25<附学研>「教育実習評価表の見直し」
平成24<附学研>「大学4年間の総合的教育実習プログラムの開発-講義と実習の相互関連を図った教育内容の開発-」
平成24~ 25「今日から明日へつながる保育-保育記録を考える・活用する-」(研究紀要発行)
平成21~23

「今日から明日につながる保育-協同性に着目した指導計画の作成-」(研究紀要発行)

<附学研>大学4年間の総合的実習プログラムの開発-教育現場における学生の学習経験の整理と構造化-
平成20<附学研>3年次教育実習における学生指導の方法と内容の検討-指導案の作成と研究保育を中心に-
平成19~20「心が動く 体が動く ~表現する喜びを味わう~」(研究紀要発行)
平成18~19<教員養成GP>教員養成メンタリング・システムの開発
平成18「学びをつむぐ生活づくり」~保育環境としての自然を見直す~(研究紀要発行)幼児期から児童期をつなぐカリキュラムの改善-家庭・地域と連携した自然環境の工夫と学びの再構築-(特別開発研究プロジェクト)
平成17「心が動く 体が動く」 -多様な連携のあり方を通して-(研究紀要発行)
平成16~17<附学研>3年次教育実習における指導について (個人差に応じた個別教育実習プログラムの開発)
平成15~16「心が動く 体が動く」 「幼稚園教育要領に定めるねらいの実現状況に関する調査研究」(国立教育政策研究所研究指定)
(研究紀要発行)

近年の主なものを抜粋しています。

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