プロジェクト概要

東京学芸大学<子どもの問題>支援システムプロジェクトの計画概要についてはこちらを ご参照ください。

 1.スクールソーシャルワークを活用した<子どもの問題支援システムの構築

 2.<子どもの問題>総合相談の特徴

 3.フィールド研究の目的と方法

 4.本取組の実施体制

 5.事業達成による波及効果

 6.本取り組みの年次計画

 


 

1.スクールソーシャルワークを活用した<子どもの問題支援システムの構築

スクールソーシャルワークを活用した<子どもの問題>支援システムの構築

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2.<子どもの問題>総合相談の特徴

<子どもの問題>総合相談の特徴

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3.フィールド研究の目的と方法

フィールド研究の目的と方法

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4.本取組の実施体制

本取組の実施体制

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5.事業達成による波及効果

①<子どもの問題>の構造的解明
子ども本人の要因に加え、家庭・学校・地域の因子がどのように <子どもの問題>を生み出しているのかを構造的に解明する。
②教員への過重な負荷の軽減
教員の守備範囲を超えた社会福祉的援助を必要とする児童生徒の問題に対し総合的な支援を行うことで、教員への過重な負荷を軽減し、本来の教育活動により多くの力を注げる体制を整備することができる。
③実践力ある教員養成への貢献
教員養成カリキュラムに本研究成果を盛り込むことによって、<子どもの問題>に対する的確な判断と対応ができる教員を養成することができる。
④スクールソーシャルワーカー養成への貢献
「スクールソーシャルワーク実習」等の授業と連動して、平成21年度開始の本学スクールソーシャルワーカー養成の質を向上させる。

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6.本取り組みの年次計画

本取り組みの年次計画
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