このページではとても素敵なベテラン小学校教諭
幸中桜(ゆきなか さくら)先生(ペンネーム)の実践を
ご紹介しています。



「きれる子」「怒りをコントロールできない子」を抱えてのクラス作りの工夫


きれる子を抱えてのクラス作り・・・ どの花も大事だね

さまざまな子どもを抱えてのクラス作り・・・ ぼくも「入れて」

子どもの問題行動への対応・・・ カメさんって大変なんだね

注意されると身体が硬直する子どもへの指導・・・ 「ぼく、やってません」

集団行動がとれない子どもがいるときのクラス作り・・・ 「みんな、待てるかな」

まわりの子どもたちの豊かな力に支えられて・・・ 「ゆるすということ」





「心の教育」の工夫・・ネガティヴな感情の社会化を促す教師の関わり


子どもの人間関係を援助する・・・ 緑のマスコット

子どものあやまちを指導する・・・ プールのカード

完全でなくてもよいことを伝える・・・ 「100点に直して」

心の痛みを言葉にすることを援助する・・・ 「足が痛い!」

不快な感情の言語化を支援する・・・ 「残してもいいよ」

子どもの失敗を通して感情を育てる・・・ 「持ってきたはずなのに」




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