大学院修士課程社会科教育専攻法学政治学コース



 本コースは、法学(憲法、民法、刑法、少年法、教育法、法教育)及び政治(国内政治、行政学、国際政治)の分野から成り立ち、現代的な諸課題に関わる教育・研究活動を行っています。またアメリカ、ドイツ、フランスなどの比較研究の指導も実施しています。

院生の出身大学

東京学芸大学、埼玉大学教育学部、鹿児島大学教育学部、中央大学法学部、学習院大学法学部、専修大学法学部、日本大学法学部、活水女子大学文学部

入試

選抜期日:2016年10月22日(土)(予定)
試験内容:英語(辞書使用可)、法学政治学に関する専門科目、面接試問
※詳しくは入試要項をご覧ください。過去問は、図書館にて閲覧・コピー可。

過去の修士論文題目

・「法教育とジェンダー法学教育の融合」

進路

・小中高校の教員(東京学芸大学附属学校など)
・民間企業
・公務員
・大学院博士課程進学(東京学芸大学大学院、東京大学大学院、一橋大学大学院など)



学部学生


学部学生

・AB社会科
・E類多文化共生教育
・N類総合社会システム
・K類欧米研究

卒論
・※作成中


進路

・小中高校の教員(東京都、私立高校など)
・民間企業
・公務員(国家公務員、地方上級職など)
・大学院修士課程進学(東京学芸大学大学院、早稲田大学法務研究科など)