国名 学校区分 学校名
言語名
必要度 施設国内 施設日本
アメリカ 日本人学校 グアム日本人学校
英語
ニューヨーク日本人学校
英語中心。他は、それぞれのNATIONARITYの人々が自分の民族の言葉を使用。
日常会話だけでなく、学校内でも英語と日本語が必要。学校内で使用する用語にも事前学習が必要。朝の打ち合わせ、職員会議では、日本語と英語の両方で提案、協議連絡報告を行っている。また、移動教室、現地校との交流プログラムの交渉や調整、当日の相手校の先生方との会話等不可欠。

家庭教師による個人的にレッスン

 学校内で、実際に米人スタッフとの「やりとり」を通じて上達する毎日の仕事が忙しく、夜の教室に通うことはなかなかできないが、 3年間で、大抵のことは意志疎通ができるようになります。

 

 

Town of Greenwich Continued Education Program 'ESL course'その他、Community Collegeのコースもあるが、教員本人は実際上通うことはできない。
シカゴ日本人学校

英語 ただしスペイン語の使用頻度も高い

日常会話に加えて、本校での交流学習において現地校の教員との打ち合わせ、メールの交換が必要ですので、それに対応できる語学力
 

初任者研修として4回の本校現地採用教諭による英会話教室
  その後(5月中旬から)は、現地高等学校のESL担当教諭をまねき、年間合計20回の英語研修を有志対象に毎週月曜日に開催。
  その他は現地図書館・高等学校でのESL教室(無料)に個人的に参加する職員が多い

地域の公共施設(図書館、高等学校、コミュニティーセンター)において、基本的な会話や文法(ESL)、新聞など読解能力を高めるための教室(Read to Learn)、さらに高度な会話の練習(Conversation Class)などレベル的にも何段階にも別れたクラスが、ボランティアの方々の協力によって無料で運営されている。  高度な読解能力、表現力をつけるため、$80程度の教科書代で受講できるクラスもある。

 付近に、5カ所程度それらの教室を開く場所がある。1週間に1〜2回のクラスがほとんどで、時間は午後7時からと職務後に参加できる時間帯である。