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メンバー・ゼミ  MEMBER

指導ゼミ

文章論ゼミ(ゼミ長 渡邉 梨聖)
大熊先生から引き継いだゼミです。文章の論理について熱く語り合うゼミです。
興味のある方は4月14日、21日、28日のプレゼミにいらしてください。

国語科理論×実践研究会(ゼミ長 佐伯 実紀)
平成26年度後期から新しく立ち上がったゼミです。
興味のある方は4月19日、26日、5月2日のプレゼミにいらしてください


研究室メンバー

細川 太輔
2014年に附属小金井小学校から大学に異動。A国4年2組の担任でもある。現在は2児のパパになっているが、毎日帰りが遅いので、子どもに顔を忘れられてしまったという噂も…。

キャッチフレーズ 真の協議会とゼミはビールを飲んでから。

  

北川 雅浩(平成26年 修士課程修了。葛飾区中之台小学校指導教諭 平成28年度 連合大学院(博士課程)入学)
青山大学卒業後、東京都の教員に。その後昨年度東京都教育委員会の許可を経て大熊先生の研究室に所属。フットサルと二人の娘をこよなく愛している。

キャッチフレーズ 教育は楽しく、研究は志をもって

千坂 友美詠(平成26年 修士課程修了。ICU中学・高等学校教諭)
  立教大学卒業。大熊先生の研究室に所属。サンリオとSan-xをこよなく愛している。持ち物がキャラクターだらけ。初対面とのギャップが激し過ぎるとの苦情がよく来るので、初回のイメージは裏切られるものだと覚悟してお付き合いください。

キャッチフレーズ No music, No life.

高林 恵美子(平成26年 委託研究生)
  富山県で小学校教諭を27年間しています。国語科の勉強がしたくて、研究室におじゃましています。大学生の娘が2人います。娘と同じ、学生に戻って東京生活を満喫したいと思います。(研修も思う存分、自分の趣味も思う存分です。)

キャッチフレーズ 実年齢に見えない若づくり。 

小林 拓哉(平成28年 修士課程修了)
  東京学芸大学A類国語科1組卒業(平成27年)やりたいと思ったことは片っ端からやる主義で、ぱっと見は「意識高い系の学生」。しかし、実際は横に広がっていくだけで、いっこうに深くならない「浮気性な学生」。果たして研究に向いているのか…

キャッチフレーズ 地に足つける。

筧 理沙子(平成27年 修士課程入学 東京学芸大学附属小金井小学校教諭)
  東京学芸大学卒業後、東京都の教員になり、現在は附属小金井小学校に所属。現職で働きながら、付き合いの長〜い細川先生の元でたくさん研究をしていきたいです。帰りが遅かったり、土日も仕事があったりと忙しい毎日ですが、夫婦仲に亀裂が入らないように、仕事と研究と家庭の3足のわらじをうまく履き替えながらがんばります!

キャッチフレーズ 
わいくて
んこうてきで
かりかがやく えがおの もちぬし

大村 幸子(平成28年 修士課程入学)
  東京都武蔵野市の現職教員。都小国研「話すこと聞くこと部」での実践研究を深めたくて、細川研究室で学ぶことを決意しました。未知の世界に心躍る春ですが、新しい挑戦は他にも・・・楽しみながら頑張ります!

キャッチフレーズ 
voyage

栗栖 衣里奈(平成28年 修士課程入学)
  東京学芸大学A類国語科を卒業。一つのことに猪突猛進する傾向があり、周りが全く見えないときがある。嫌いではないけど改善していきたい。人の似顔絵を描くのが好きなので、国語科教育分野全員の顔を制覇することが小さな夢である。あと研究室のお菓子も好きである。

キャッチフレーズ 
ちゃんと顔上げて前見る

堀田 裕人(平成28年 修士課程入学)
  東京学芸大学A類国語科を卒業。「何ごとにも低燃費」が人生のモットーだが、折角選んだこの修士2年間ぐらいは貪欲に生きてみたいと考えている。好きなものは唐揚げとラーメン。嫌いなものは湿気とトマト。おそらく学芸大で一番髪の毛が多い。

キャッチフレーズ 
今しかできないことは、今やらなければいけないこと

笛田 圭祐(平成28年 修士課程入学)
  東京学芸大学B類国語科を卒業。一つのことについて深めるのは得意だが、その視点に捕らわれて視野狭窄になることもしばしば。修士では揺るがない芯を持ちながらも多角的な視点から研究を進めていきたい。甘いものが好き。柔道二段。

キャッチフレーズ 
こつこつまじめにじっくりと


吉川 拓(平成28年 修士課程入学)
  國學院大學人間開発学部初等教育学科卒業。学部時代は部活一筋の生活を過ごしてきたので、修士2年間では国語科教育一筋の生活を送りたいと考えています。趣味はトランペットとキャッチボール!最近の悩みは20代前半にして生え際が急速に後退していること…。

キャッチフレーズ 
我以外皆我師


佐藤 菜々美(平成28年 修士課程入学)
  青山学院大学教育人間科学部卒業。ラーメンをこよなく愛する女。大学時代は教育全般について浅く広く学んできたので、修士の2年間は国語科教育についてどっぷり深く浸かっていきたい。華金を楽しみに一週間を生き抜いていく。

キャッチフレーズ 
ポジティブに生きる


藤村 由紀子(平成29年 修士課程入学)
  短大→大学→一般企業→東京都小学校教員→大学院派遣(イマココ)。遠回りの道を選んでしまうのは、好奇心旺盛なネコ科寅年生まれのためと開き直っています。内気で照れ屋ですが、話しかけられると喜びます。食べ物と、楽しい国語科教育の話が好物です。

キャッチフレーズ 
整理整頓


久保村 将(平成29年 修士課程入学)
  東京学芸大学A類国語科卒業。人生の大半(15年)を野球に捧げる。同年代にはあまり知られていない長渕剛をこよなく愛し、人生の師として仰いでいる。人との繋がりを大切に、2年間という限られた時間を充実させていきたい。

キャッチフレーズ 
死ぬほど今を生きるんだ


濱 孝寛(平成29年 修士課程入学)
  東京学芸大学B類国語科卒業。四十にして惑わず、らしいのでまだまだ惑う。色々なところに首を突っ込み、考えたい。ちなみに、はげではありません。毛が細いだけです。あとおでこが広いだけです。

キャッチフレーズ 
一周まわる


為谷 勝太(平成29年 修士課程入学)
  東京学芸大学B類国語専攻卒業。研究室に所属するかたわら、「霊長目ヒト科ヒト属」に所属していると思われていたが、最近の研究により「霊長目ヒト科ゴリラ属」に所属していることが判明した。頭より体を動かす方が得意であったが、この2年間は頭を動かすことも得意になるように頑張りたい。

キャッチフレーズ 
鍵と蛇口はちゃんとしめよう


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東京学芸大学 
国語教育学分野 
細川太輔研究室

〒184-8501
東京都小金井市貫井北町4-1-1

TEL&FAX
042-329-7250
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taisuke[at]u-gakugei.ac.jp