夏休み工作教室 

主催:好きです!かけがわのまち実行委員会(市民有志)

後援:掛川市、かけがわ街づくり株式会社、掛川観光協会

 平成18年8月20日(日)、掛川市商工会議所ホールにおいて、9:30〜午前の部、13:30〜午後の部の2回、「ひかりのオブジェを作ってみよう。」工作教室に、学生有志12名が工作サポーターとして参加した。(小林、山下、向井、山田、荒木、浜本、菊池、三村、平野、久保田、中井、根本)

 この工作教室は、冬に開催される「掛川ひかりのオブジェ展」にむけて、毎年開催されているもので、東京学芸大学の学生は、2005年から工作サポーターのボランティアを行っている。

 今まで工作教室を企画運営していた実行委員会の方々と協力しながら、学生たちがメールのやり取りを行い、今回の工作教室の方法を作り出した。

 この様子は、中日新聞、静岡新聞、郷土新聞など(順不同)にも掲載された。


いよいよ工作教室が始まります。


司会進行は、小林。いつの間にかリーダーでした。


グループに分かれて、いろいろなやり方で、まず下地づくりを工夫しました。


どんな「ひかりのオブジェ」にするか、闇で光るイメージを作業途中に何度も実感。


かわいたかな?お兄さん先生が工夫点を見つけています

できあがった作品は、

第7回掛川ひかりのオブジェ展

2006年12月3日(日)〜2007年1月26日(金)

掛川駅から掛川城までの駅前通りをギャラリーにして飾られます。

問合わせ先:実行委員会 事務局 街なか再生推進室 0537-24-1162