東京学芸大学ホーム

アドミッションポリシー

入試情報TOPにもどる

特別支援教育特別専攻科のアドミッション・ポリシー

東京学芸大学特別支援教育特別専攻科は,特別支援教育に関する優れた知識と技能を修め,21世紀の共生社会を担う「有為の教育者」を養成することを目的とし,以下のような人々を求めています。

1.特別な教育的ニーズのある子どもたちへの教育に関して高度な専門性と優れた実践性をもった学校教員を志す人
2.学校教育における中核的な教員として活躍するスクールリーダーを志す人
このため,本学特別専攻科では学生が次のような大学生活を送ることを期待します。

1.講義,演習,論文に意欲的に取り組み,知的な創造力や探究心を磨くこと
2.教員や学友と交流を深め,柔軟な感性と豊かなコミュニケーション能力を育むこと

東京学芸大学 特別支援教育特別専攻科について

東京学芸大学特別支援教育特別専攻科(特別支援教育専攻)は,主として現職教員等を対象として,昭和48年度に設置された特殊教育特別専攻科を前身とし,これまでに多くの修了生を輩出してきました。
近年では,現職教員のみならず,大学卒業後さらに学習を継続し,特別支援教育の分野に進みたいと希望する学生を多く受け入れています。
また,多様な大学出身の学生が学んでいることも本専攻科の特色の一つとなっています。

入試に関する問い合わせについて

現在電子メールによる入試に関する質問の受付及びその回答は、行っていません。

募集要項を読んで、不明な場合の問い合わせは、電話又は郵便により行ってください。

toiawase.jpg

ページ上部へ戻る