【日時】平成30年12月16日(日)13:30~16:30
【会場】東京学芸大学 講義棟S103教室
東京学芸大学教員養成カリキュラム開発研究センターでは毎年公開シンポジウムを企画、開催しています。今年は下記の要領で行います。多くの方の参加をお待ちしています。
公開シンポジウム「教員の『学び』と『育ち』を問い直す」
【シンポジスト】
小島弘道(筑波大学名誉教授)
金子陽子(東京都公立小学校校長)
渡辺貴裕(東京学芸大学准教授)
【内容】
「理論と実践の往還(融合)」を掲げる教職大学院における「学び」がどのように教師の「育ち」を実現しているのか、そこにどのような課題や工夫、そして成果が見出されるのかを、教職大学院所属/在籍経験のある3人の登壇者とともに考えます。参加申し込み不要・参加無料です。
【問い合わせ先】
東京学芸大学教員養成カリキュラム開発研究センター 担当教員:前原健二
TEL: 042-329-7781(前原健二研究室)、042-329-7776(事務室)
MAIL: maehara@u-gakugei.ac.jp (前原健二)
▶公開シンポジウム「教員の『学び』と『育ち』を問い直す」チラシPDFはこちら

