「ふれる・もつ・かんじる」展

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【日時】平成30年12月2日(日)〜12月9日(日)初日13:00〜/最終日16:00まで
【会場】東京学芸大学 芸術館 展示室
【内容】
「ふれる・もつ・かんじる」展の活動は特別支援と美術の出会いから生まれました。
東京学芸大学芸術館における作品展示・交流活動は東京学芸大学美術科洋画研究室を中心に東京都立小平特別支援学校武蔵分教室との連携により平成22年から始まり9回目の開催となります。平成27年度からは東京都立清瀬特別支援学校、平成28年度からは東京都立小金井特別支援学校、東京都立田無特別支援学校が参加しています。
本展覧会は東京学芸大学の近隣の特別支援学校の児童・生徒の作品展示、特別支援学校教員による授業実演、学生主催ワークショップを行います。
今年も「ふれる・もつ・かんじる」展、多くの方のご来場をお待ちしています。どうぞよろしくお願いいたします。

【参加機関】
国立精神・神経医療研究センター病院療育指導室
東京都立小平特別支援学校
東京都立小平特別支援学校武蔵分教室
東京都立清瀬特別支援学校
東京都立小金井特別支援学校
東京都立田無特別支援学校 
【後援】東京都教育委員会  

【ワークショップ】無料
〈小平特別支援学校教職員授業実践〉
12月2日(日)
13:30〜14:30「メンヒリ」・美術活動
15:00〜16:00「ボッチャ」・体育活動
〈学芸大学生主催〉
12月 9日(日)
①14:00〜16:00「広がる空想せかい旅行記」・美術活動
②14:00〜16:00「シャボン玉ワークショップ」・科学実験体験活動

東京学芸大学 ふれる・もつ・かんじる展実行委員会
(東京学芸大学美術科 花澤研究室・特別支援教育教員養成課程 村山研究室・基礎自然科学講座 物理科学分野 小林研究室)
東京学芸大学地域連携事業

「ふれる・もつ・かんじる」展チラシPDFはこちら

「ふれる・もつ・かんじる」展