【日時】2019年1月30日(水)16:10〜18:00
【場所】東京学芸大学W201教室
本学附属学校での図工・美術の授業実践の取り組みと本学美術科教員の教員養成の取り組みを紹介し、小・中学校の連携、大学と附属学校の連携について考え、そこから見えて来る図工美術と教員養成のカタチを模索します。
はじめに 太田朋宏(東京学芸大学教育学部教授/芸術・スポーツ科学系 学系長)
企画説明 石井壽郎(東京学芸大学教育学部教授)
実践発表
①「技法の習得を通した学びについてー金属工芸の授業と制作からー」
古瀬政弘 (東京学芸大学教育学部教授)
②「図工・美術における版表現」
清野泰行 (東京学芸大学教育学部教授, 附属幼稚園竹早園舎長/竹早小学校校長)
③「図画工作と多文化」
武田 渉 (東京学芸大学附属世田谷小学校教諭)
④「アタマとココロが熱くなる図工」
大櫃重剛 (東京学芸大学附属世田谷小学校教諭)
⑤「中学校の鑑賞題材について」
栗田 勉 (東京学芸大学附属世田谷中学校教諭)
全体セッション
古瀬政弘/清野泰行/武田渉/大櫃重剛/栗田勉/石井壽郎/西村德行/笠原広一
【主催】附属学校と大学との交流レクチャー(図工・美術)実行委員会
【問い合わせ】
東京学芸大学 笠原広一
kasahara(a)u-gakugei.ac.jp
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〒184-8501東京都小金井市貫井北町4-1-1 Tel & Fax: 042-329-7610

