「ふれる・もつ・かんじる」展

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【日時】令和元年12月7日(土)〜12月15日(日)
 初日13:00〜/最終日16:00まで
【会場】東京学芸大学 芸術・スポーツ4号館1F美術棟ギャラリー

【内容】
 「ふれる・もつ・かんじる」展の活動は特別支援と美術の出会いから生まれました。
東京学芸大学芸術館における作品展示・交流活動は東京学芸大学美術科洋画研究室を中心に東京都立小平特別支援学校武蔵分教室との連携により平成22年から始まり10回目の開催となります。平成27年度からは東京都立清瀬特別支援学校、平成28年度からは東京都立小金井特別支援学校、東京都立田無特別支援学校が参加しています。
本展覧会は東京学芸大学の近隣の特別支援学校の児童・生徒の作品展示、特別支援学校教員による美術活動、講義、学生主催ワークショップを行います。
 今年も「ふれる・もつ・かんじる」展、多くの方のご来場をお待ちしています。どうぞよろしくお願いいたします。

【参加機関】
国立精神・神経医療研究センター病院療育指導室
東京都立小平特別支援学校
東京都立小平特別支援学校武蔵分教室
東京都立清瀬特別支援学校
東京都立小金井特別支援学校
東京都立田無特別支援学校 
【後援】
東京都教育委員会  

【ワークショップ】無料
〈小平特別支援学校教職員授業実践〉
12月7日(土)
13:30〜14:30「パステルによる色彩体験」子ども向け美術活動
15:00〜16:00「実技を交えた講義」学生向け
〈学芸大学生主催〉
12月15日(日)14:00〜16:00「飛び込め海へ!ぼくらの海底探検隊」子ども向け美術活動        

【主催】東京学芸大学 ふれる・もつ・かんじる展実行委員会
(東京学芸大学美術科 花澤研究室、笠原研究室・特別支援教育教員養成課程 村山研究室・基礎自然科学講座 物理科学分野 小林研究室)
東京学芸大学地域連携事業

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「ふれる・もつ・かんじる」展