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附属学校への寄附

附属学校を指定した寄附

本学は5地区に附属学校があり、そこでは約5,500名の園児・児童・生徒が学んでいます。各附属学校は、日々の教育活動の充実、大学と連携した研究開発、教育実習生の指導の3つを使命として運営されており、その成果を広く社会に公表し、国立大学法人化後は、各附属学校とも、現代的課題やニーズに応じるため、下記の4つの力を持った、次世代の子どもを育成するより実践的な教育活動に力を入れています。   

  • 協働して課題を解決する力
  • 多様性を尊重する力
  • 自己を振り返り、自己を表現する力
  • 新しい社会を創造する力

近年、附属学校を取り巻く財政状況は厳しくなっております。このホームページを通じ、広く企業の方、卒業生、ご関係の皆様からご寄附を受け入れ、園児・児童・生徒の一層の教育支援や設備充実を図りたく、温かいご支援をいただけますと幸甚です。今後とも本学附属学校をお見守りくださるようお願い申し上げます。

本学基⾦では、附属学校の施設・設備の整備・充実及び教育活動⽀援事業として、次の12 校園のいずれかを⽀援先とするご寄附を受け⼊れております。

ご寄附については、左側の『寄附の方法』をご覧ください。寄附申込書もこのサイトから「附属学校用」がダウンロードできます。

領収書については、大学で入金確認後、寄附申込書の場合は通常1ヶ月程度、オンラインの場合は2ヶ月程度を要しますのでご了承ください。日付等の詳細については『寄附の方法 オンラインでお申込み【注意事項】3.領収書の発行について』をご覧ください

寄附者のメッセージ

寄附者からのメッセージ

「寄附申込書」に添えられたメッセージ、またはオンラインでの寄附申し込み時に入力していただいたメッセージをご紹介いたします。

お名前の公表を希望されない方からのメッセージは「****」として掲載させていただいております。個人情報に関わる部分など、メッセージの一部に修正を加えている場合がありますので、あらかじめご了承ください。

中谷 和夫様〔卒業生〕からのメッセージ紹介

附属小金井中学校の生徒さんたちの教育環境の整備のため、微力ながら支援いたしたいと存じます。(令和4年2月)

****様〔在校生ご家族〕からのメッセージ紹介

教育活動にお役立ていただけますと幸いです。(令和4年1月)

鯉谷 淳様〔在校生ご家族〕からのメッセージ紹介

子供たちの新しいチャレンジのために。子供たちが自分自身を見つけるために。子供たちの伴走者として、いつまでも大切な「場所」で在り続けていただけることを願っています。(令和4年1月)

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寄附者ご芳名

寄附者の皆様のご紹介

東京学芸大学基金は、創設以来、これまで多くの方々にご協力をいただいてきました。 ここに、そのご厚志に感謝し、お名前や寄附金額の公開に同意いただいた皆様のご芳名等をご紹介させていただきます。
(五十音順・敬称略)
なお、ご寄附いただいた方で、万一お名前がもれている場合は、誠に恐縮ではございますが、広報・基金室までご連絡ください。

令和3年度

※いずれも50音順(敬称を略させていただきます)

【お名前と金額の公表にご同意いただいた皆様】

(法人)

株式会社adkois 代表取締役社長 鯉谷 淳(1,000,000円) 

(個人)

中谷 和夫(50,000円)/

【お名前の公表にご同意いただいた皆様】

根本 学/荒井 耕一郎/

1名の皆様からご寄附をいただきました。